【2025/09/03出発】トルコ千一夜物語|歌舞伎 中村隼人とピアノ ファジル・サイの魂が世界遺産カッパドキアで響き合う|日本旅行120周年特別企画
神秘的なカッパドキアの大地に響きわたる、歌舞伎の舞×ピアノの奏
歌舞伎界が誇る若き獅子 中村隼人が舞う日本の伝統芸能と、孤高の鬼才と呼ばれるトルコ人ピアニスト ファジル・サイが奏でる旋律が、トルコ・カッパドキアで夢の共演。
一夜限りの特設舞台で、特別な時間をお過ごしいただけます。
出発日:2025/09/03出発
旅行日数:8日間
国・地域:中近東/トルコ
出発地:羽田または関空
ご参考価格:439,900円(旅行代金 大人・子供同額1名/2名1室利用)
受付期間:2025/08/01(金)まで
※ご予約状況により変更となる場合がございます
<舞台>
幻想的な夜のカッパドキアに現れる、一夜限りの特設舞台
大自然が創り上げた神秘の大地に、満天の星の光が降り注ぐー
まさに、今回の特別なエンターテインメントに相応しい、一夜限りの会場をご用意します。
カッパドキアの中でも人気のエリア、「妖精の煙突」と呼ばれるパシャバーが会場です。
※悪天候により、ホテル内での開催となる場合があります。
<演目>
異国の大地×日本の伝統芸能×魂の旋律
今回限りの世界初の演目を披露
トルコの大自然と日本の歌舞伎、その異なる文化を、人類唯一の共通語である音楽がつなぎます。
情熱的な中村隼人さんの舞と、繊細さと強固さを併せ持つファジル・サイさんの共演をお楽しみください。
2人の魂が込められたパフォーマンスは、天にまで届き神々の心まで揺さぶることでしょう。
<観光も充実>
東西文明の十字路、トルコの4大世界遺産を巡ります。
オスマン帝国の栄華を今に伝える建築や芸術、自然がもたらした数々の造形美を堪能します。
トルコ4大世界遺産
- イスタンブール歴史地域
- カッパドキア
- パムッカレ
- エフェソス
- 商品コード:
- D0020050006
ツアー概要
国・地域:中近東/トルコ
宿泊地:パムッカレ、コンヤ、カッパドキア、イスタンブール
旅行日数:8日間
出発地:羽田または関空
食事:朝食5回、昼食6回、夕食5回(機内食は除く)
日本発着時利用航空会社:ターキッシュエアラインズ/エコノミークラス利用
添乗員:添乗員付き
添乗員は羽田または関空出発から帰着まで同行いたします。
商品詳細ミニコラム

<日本旅行120周年特別企画>
中村隼人さんと愉しむボスポラス海峡貸切ナイトクルーズ(夕食付)
宮殿や城塞、寺院などがライトアップされた姿を水上から眺めるロマンティックなひと時を、中村隼人さんと一緒にお愉しみいただきます。
クルーズ内では抽選でうれしいおもてなしをご用意!
- 中村隼人さんのグッズ(10名様)
- 中村隼人さんと記念撮影(10組 ※1組につき9名様まで)
- 7日目の朝食を中村隼人さんと一緒に(20名様 ※後援会会員限定)
※1,2,3のおもてなしは重複不可。
※記念撮影はお客様のカメラでの撮影となります。
ファジル・サイさんから抽選でうれしいおもてなし
- ファジル・サイさんと記念撮影(10組 ※1組につき9名様まで)
※公演日当日に実施します。
※記念撮影はお客様のカメラでの撮影となります。

<出演者プロフィール>
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| 1993年11月30日生まれ。 二代目中村錦之助の長男。2002年2月歌舞伎座『寺子屋』の松王丸一子小太郎で初代中村隼人を名のり初舞台。 端正な顔立ちと、長身を生かしたダイナミックな立ち回りは、新作歌舞伎だけでなく、古典歌舞伎の演目でも活かされている。 2023年、舞台「巌流島」にて佐々木小次郎を演じ注目を集める。 2024年には『女殺油地獄』にて河内屋与兵衛を演じ、同年スーパー歌舞伎『ヤマトタケル』ではダブル主演を勤め、どちらも高い評価を得た。映像ではNHK時代劇「大富豪同心」でも主演を勤めるなど注目を集める。 2025年NHK大河ドラマ『べらぼう 〜蔦重栄華乃夢噺〜』では時代劇のヒーロー、のちの“鬼平”こと長谷川平蔵役で出演中。 |
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| 1970年、トルコのアンカラで生まれる。 17歳で奨学金を得て、デュッセルドルフのシューマン音楽院に留学。そこでデイヴィッド・レヴァインに師事。 1994年にヤング・コンサート・アーティスト国際オーディションで優勝し、リサイタルデビューを果たす。 1996年にピアノ協奏曲第2番「シルクロード」を自ら初演。 1999年にテルデックと専属契約を結び、近年は映画音楽も手がける。 バッハからストラヴィンスキー、モーツァルトからラヴェル、ベートーヴェンからショパン、ムソルグスキーに至るまで、さまざまな作曲家の作品を録音したCDは30以上の賞を受賞。アーティスト及び作曲家としてECHO賞を4回受賞。 2016年にボンで人権、平和、自由、貧困緩和、包摂の分野で国際ベートーヴェン賞を受賞。 2017年の秋にはデュイスブルク市音楽賞を受賞した。グラモフォン・クラシック音楽賞を受賞。 |




























