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「THE JEWELRY」広告プログラム

万博会場の対岸に今年4月よりオープンした新観光名所「THE JEWELRY」

名匠ポール・アンドリューが設計した唯一無二の建物

総工費176億円。4208枚のガラスを用いたジオデシック・ドームは、現在の国内の建築基準法では建てることのできないビンテージ建物として大阪ベイエリアに鎮座。海外から建築志望の学生や現役建築家も、この建物を見学に訪れるほどです。

そして2030年に向けて、「ミュージアム機能とエンターテインメント機能が融合した、次世代型ショープラットフォーム」となることをめざし、日本の最先端・最高峰の文化・芸術・エンタメ・テクノロジーが集結する場として、各種イベントを開催してまいります。

このドームの内外にて、LED、プロジェクションマッピング等を用いて、御社名およびその取り組みを表示させることで、世界に向けてアピールすることが可能です。


商品詳細ミニコラム

昼夜を通した国内外観光客へのおもてなしの提供、阪神港湾エリアの活性化
大阪から全国への円滑な観光客送客を目指します

  • 万博開催期間の来場者数は約2,820万人、うち海外からの来場者は約350万人と予想。158の国が大阪ベイエリアに押し寄せてきます。「The Jewelry」は、万博会場の目の前という絶好のロケーションを生かし、万博参加国からの需要が高い「ユニークベニュー(特別感のある会場)」としての役割を果たします。万博を訪れた外国人が「リフレッシュする空間」をテーマに、旅行者が万博会場の行き帰りに本会場に立ち寄り、大阪ベイエリアで一息つける広大なオープン・カフェを設置します。日没後はドーム型建物をライトアップし、参加者同⼠の交流やエンターテイメントを満喫できる空間を提供。観光の新しいテーマであるナイトタイムエコノミーの推進にも貢献します


貸しイベントホールとして様々なターゲット集客

※パースはドーム内の菱垣廻船を撤去した内容。船の扱いについては協議中


訪日外国人をターゲットにした「ナイトエンタメ空間」

※パースはドーム内の菱垣廻船を撤去した内容。船の扱いについては協議中