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フェムケア・サービス「Femone-フェモネ-」

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Femtech

〜フェムテック〜


最近、Femtech(フェムテック)という言葉を耳にする機会が増えてきました。フェムテックという言葉は「Female(=女性)」と「Technology(=テクノロジー)」の2つからできた造語で、生理、妊娠、更年期など女性特有の健康の悩みを最新技術で解決するためのテクノロジーを用いたプロダクト・サービス を指します。



Femcare

〜フェムケア〜

フェムテックが注目され、様々なシーンで女性を支えるいろいろなアイテムが増えてきました。

フェムテックにとどまらず、広く女性を支えるアイテムや体験など、女性のからだとこころを自由にするためのすべてのものをお届けするサービスです。
Femoneはこのフェムケアサービスをお届けすることを推進しています。



Femone

〜フェモネ〜

− Our Concept −

すべての女性に+One
いまより心地よい日常へ

+One step 新しい一歩を踏みだすための
+One cushion きっかけの場所
+One piece 手にした心地よさは、新しい日常の一部になる

Femoneはフェムケアをもっと身近で日常的な存在に、との想いから誕生しました。
私たちは宝塚時代の経験で「その人らしくあるためには、カラダをケアするだけではなく、こころのケアも大切だ」と知りました。
フェムテックアイテムを使いながらその機能性を追求するだけでなく、こころも満たされた状態に導くフェムケアを提案したいと考えています。

中には「私はそれほど困っていない」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。しかし実際にお客さまとお話ししてみると「普段はあまり気に留めていなかったけれど、実はここが気になっていた」、「ちょっとした生理痛があるのは仕方がないと諦めていたけれど、それさえ軽減されてとても快適に日々を過ごせるようになった」と伺うことが何度もありました。
新たな一歩を踏み出した先に、いまより心地よい日常がひらける可能性をお伝えするきっかけの場所でありたい。
Femoneで手にした心地よさが新たな日常の一部となり、あなたの人生を豊かに導く助けになれば嬉しいです。


− Femone プロデューサーのご紹介 −

何か新しいことをはじめた時のワクワク感で、
こころから身体を変えていくフェムケアを。


2005年に宝塚歌劇団91期生として入団。
月組に配属後、華のある娘役として注目を集め、12年間数々の作品に出演し2017年に退団。
退団後は舞台やコンサートに出演しながら、ヨガのインストラクターとしても活躍。年に400本のレッスンで沢山の生徒の身体をみることで、こころの変化が身体にも影響を与えることを実感。その中で布ナプキンに出会い、冷えなどの悩みが改善されたことに感動しフェムケアに興味をもつ。
2021年12月Femoneを立ち上げる。


自分をケアできるできるのは自分だけ。
フェムケアをむずかしく考えすぎず、より身近なものに。


2005年に宝塚歌劇団91期生として入団。
宙組に配属後、16年半にわたり数々のコンサート、ミュージカル作品に出演。磨き上げられたダンス技術で場面を盛り上げる娘役として活躍し、2021年9月に惜しまれつつ退団。
休まず舞台に立ち続けてきた中で乗り越えてきた数々のことが、実は多くの女性も悩んでいることだと知る。
自らのこころと身体のケアの経験を活かすことができるのではと感じ、2022年2月Femoneプロデューサーに就任。




法人のお客様へのご提案

フェモネでは企業等で働く女性スタッフの環境をより快適にしてモチベーションが上がることを目的に、
法人向けサービスをご提供しております。



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